家族と学び · 記事 093
子どもと気持ちを話すためのゲーム
ゲームは、新しいことに挑戦したとき、収穫を待つとき、失敗したときに何を感じたか話すきっかけになります。具体的に聞き、あとで答えたいという気持ちも受けとめましょう。

起きたことを話す
むずかしいステージのあと、いちばんいやだったのはどこか、次は何があれば助かるかを聞いてみましょう。遊びを行儀のテストにしないようにします。
チェックインを例に使う
Fazendinha Retrô の気分パネルには、いろいろな気持ちの名前があります。農場の場面に合うことばを探す遊びをして、毎日のかんたんな出来事につなげてみましょう。
